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J-StarX 英国学生コース(起業前)
国内プログラムおよび英国渡航を通じて起業家マインドセットを養い、英国のビジネス文化や市場への理解を深めるとともに、研究、事業構想又はプロトタイプの事業化に向けた検証を進める。さらに現地でのネットワーキングを通じて、起業に必要な国際的視野を獲得する。
- 主催
- ジェトロ・スタートアップ課
- 開催場所
- 東京/オンライン/イギリス ※コースによって異なります
- 申し込み締切:
- 2026/10/18 23:59
全国で展開している様々なスタートアップ向けプログラム情報をまとめてお届けします。
研究シーズの事業化支援から、起業後の成長サポートなど様々なプログラムがあります。ぜひご活用ください!
国内プログラムおよび英国渡航を通じて起業家マインドセットを養い、英国のビジネス文化や市場への理解を深めるとともに、研究、事業構想又はプロトタイプの事業化に向けた検証を進める。さらに現地でのネットワーキングを通じて、起業に必要な国際的視野を獲得する。
XCは、沖縄県内の大学生・専門学生を対象とした1泊2日の実践型ビジネスコンテストです。参加者はチームを組み、事業計画・収支計画の作成からビジネスモデル構築、ピッチ発表までを実践的に学びます。単なるアイデアコンテストではなく、「実際に事業を動かすこと」を重視したプログラムです。
開催概要
日時:2026年10月17日(土)〜18日(日)[1泊2日]
会場:糸満青少年の家
対象:沖縄県内の大学生・専門学生
定員:30名
参加費:5,000円
参加形態:個人参加・チーム参加どちらも可能
終了した支援プログラム
日本とインドネシアの学生がチームを組み、社会課題や産業課題の解決に挑戦する実践型プログラムです🔥
✅ インドネシアの学生と国際チームを結成 ✅ 起業プロセスを実践的に学べる ✅ ジャカルタでのハッカソン・企業訪問・交流 ✅ 渡航費・宿泊費・プログラム参加費をサポート
海外展開やスタートアップ、社会課題解決に興味のある学生の皆さんにおすすめです!
📅 募集締切:2026年9月23日
📍実施:2026年10月~11月
👥 募集人数:日本側8名
琉球大学の学生の皆さんもぜひチャレンジしてみてください!
沖縄の学生を対象としたビジネスプランコンテスト「起業家甲子園 沖縄大会 2026」の参加者を募集しています。沖縄の未来を担う若い挑戦者の発掘・育成を目的に開催される大会で、優秀チームには全国大会への挑戦機会も用意されています。
起業や新規事業創出に関心のある学生はもちろん、「社会課題を解決したい」「アイデアを形にしたい」という方にもおすすめです。大会に先立ち、アイデアの整理やビジネスプラン作成を学べるプレイベントも開催されています。
対象:中学生・高校生・高専生・専門学校生・大学生・大学院生等
原則30歳未満の学生チーム
開催日:
起業家甲子園 沖縄大会 2026:2026年10月31日(土)
イノベーション創出の担い手として、大きな期待が寄せられる大学発スタートアップ。それらスタートアップの事業拡大や、先端的な研究・アイデアを有する教員・学生による事業創出を支援するべく、大阪商工会議所、関西イノベーションイニシアティブ(KSII)は、「大学発スタートアップ事業展開支援プログラム U-START UP KANSAI」を2021年度から実施しています。
同プログラムでは、大学発スタートアップ等からの提案エントリーを募集し、書類選考通過者によるピッチコンテストを10月に開催。米国・ラスベガスで開催される世界最大のテクノロジー見本市「CES」への出展権や、大阪・梅田のコワーキングスペース、研究・実験機器付レンタルラボの利用権など、今後の事業創出・拡大の足掛かりとなる副賞を多数ご用意し、取り組みを後押しします。
さらに、エントリー者を対象とした、事業会社等とのビジネスマッチング支援など、ピッチコンテストだけではないサポートプログラムを多数実施します。
スタートアップにおいて企業価値の向上を図るためには、単にビジネス戦略を具体化するだけでなく、事業化を見据えた強固な知的財産権の取得が不可欠です。その前提として、ビジネスと知的財産の相互関係を的確に理解し、両者を有機的に連動させた戦略設計を行うことが求められます。
本事業では、沖縄県における創業期のスタートアップ及び創業前の個人を対象に、ビジネスと知的財産の関係性を体系的に整理するとともに、両者を統合した戦略構築を支援するメンタリングを提供します。
1.公募について
公募期間:2026年4月13日(月)~2026年5月22日(金)
選定について:沖縄総合事務局知的財産室での審議を経て、2~3者程度を選定予定
※審議にあたり、必要に応じて沖縄総合事務局からヒアリングを実施する可能性があります。
2.支援対象者
沖縄県内において事業を営む創業期のスタートアップ(個人事業主を含む。)及び沖縄県内において創業を予定している個人
3.支援内容
ビジネス及び知的財産の両面から専門家によるメンタリングを行い、事業シナリオに連動した知的財産の活用の考え方を整理するための支援を実施します。
※支援はあくまでも助言、アドバイスの範囲に限られるものであり、特許出願に関する書類作成、契約書の作成、交渉等への場への同席、紛争解決に関する代理行為等を実施することはできませんので、予めご了承ください。
琉球frogsとは?
琉球frogsは、沖縄の高校生・高専生・大学生をメインターゲットとした、半年間の実践型プログラムです。
参加者は、自分の興味や社会の課題をもとにアイデアを考え、テクノロジーを使いながら形にし、社会に新しい価値を生み出すことに挑戦することで、アントレプレナーシップ(起業家精神)を育みます。
プログラム名の「frogs」は、「井の中の蛙 大海を知らず」という言葉に由来しており、
小さな枠にとらわれず、沖縄から世界へ視野を広げながら、行動し続け、社会に変化を起こす人財(=アントレプレナーシップを身につけた人財)の発掘・育成・輩出を目指しています。
プログラムでは、ビジネスやテクノロジーに関する研修、国内外で活躍する起業家・エンジニアによるメンタリングなどを通して、アイデアを形にし、実際に社会に届けるところまで取り組みます。
また、昨年度は東京合宿や海外研修の実施、プロジェクトを進めるための開発支援など、挑戦を後押しするさまざまな機会を提供してきました。
すべてのプログラムは無料で提供されており、これまで挑戦する機会がなかった学生でも、一歩踏み出せる環境を用意しています。
★参加することで、以下のような経験・機会を得ることができます。
・自分のアイデアを、実際に形にする経験
・テクノロジーを使った開発・ものづくりのスキル
・開発しているプロジェクトがビジネスとして成立するかを考え、試す経験
・国内外で活躍する起業家・エンジニアなどからの実践的なアドバイス
・同じように挑戦する仲間との出会い
・(昨年度)東京合宿・海外研修など、日常を超えた挑戦機会
・(昨年度)プロジェクト開発に必要なツールや備品購入のための支援金提供
修士・博士課程の学生、社会人博士(進学予定者含む)、ポスドク、助教、准教授、教授など、すべての研究者を対象としたインキュベート支援プログラムです。
2025年に開催した第1弾・第2弾では、修士・博士学生を中心に28名が参加し、満足度の高いプログラムとなりました!
今回の第3弾では、研究シーズの事業化に向けて、GAPファンドをはじめとする資金獲得を目指します!
技術シーズをお持ちの研究者の皆様に、最大1,000万円の商用化資金と、商用化に係る実務を一括提供します。
応募対象:本プログラムは、大学または国立研究機関に所属する研究者や学生の方で、ご自身が携わる技術シーズの商用化を志向されている方を対象としています。技術シーズはあるが、どのように商用化すべきかお悩みの方、すでに商用化構想をお持ちの方で、本プログラムによりご自身の技術の価値を最大化し、商用化の確度を高めたい方。
対象は中学生・高校生・大学生。大学院生。医療、エンタメ、教育、農業、美容、どんな業界でも構いません。AI、テクノロジー、SNS、研究、仲間──使えるものは全部使って、既存の仕組みを根本から覆すようなビジネスアイデアを発想してください。「まだ学生だから」ではなく、まだ誰も見たことのない産業を、あなたが先に想像するという挑戦を、ここから始めましょう。